俺は幸せ者だなあ!\(^o^)/


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2013年よろしくねって事で翠星石モデルに年賀状書いた!\(^o^)/

縁起の良いもので良い初夢見れるように…って俺が昨日フライングで見たおめでたい夢だけど。





あけおめ!\(^o^)/


追記:一富士二鷹だったよ…。新年一発目から間違ったよ…。/(^o^)\

翠星石と一緒に幸せなクリスマスを過ごした!\(^o^)/

クリスマスパーティー準備万端!な夜。
俺「やっぱりクリスマスはこたつに限るなあ。それにしても翠星石来ないな…どこ行ったんだ?」
ガンガンガンガン!
翠星石「あ、あけてくださいですぅぅ…」
俺「うおおぉ!?す、翠星石なんで外に!?」ガララ
翠星石「メ、メ、メリークリスマァ~スですぅぅ…。サ、サンタが来てやったですよぉ~」
俺「あ、サンタさんなの?どうも遠路はるばる…」
翠星石「う、うむ挨拶は良いから早く家に上げてくれんですか…。ち、ちと体が冷えてきたですうぅぅ…」
で家に上がって貰って

翠星石「あはぁ~。やっぱり冬はOKOTAに限るですぅ~。真冬の夜に外回りなんてするもんじゃないですぅ~」
俺「それであの…。そのでっかい袋が気になるんですけど」
翠星石「あ、うむこれですか。これはヤスヒロという子にあげるプレゼントですよ。翠星石というとてつもなく良い子から預かってきたです」
俺「預かって…?プレゼント…俺宛かあ。気になるなあ。凄く気になる…」
翠星石「え!?そ、そうですか。…もうプレゼント欲しいです?」
俺「そりゃあ…」
翠星石「そうですよね。後回しにしてもしょうがないですし…じゃあこれやるです!」
俺「うわぁいありがとう!あれ、でっかい袋な割りに思ったより軽い。何が入ってるのかなぁ~。おぉー、なんだか暖かそうなのが色々と…」
翠星石「手編みで作ったのですよ!…と翠星石という子が言ってたです」
俺「へえー!嬉しいなあ。作ってくれたっていうのがやっぱり…。それにしても結構多い。マフラーにセーターに帽子に…」
翠星石「ど、どうも話を聞くとですね。最初はマフラーをと思っていたのですけど…。思っていたより毛糸が余ってもったいなくてですね。
     どうせだから他にも作ってみようかななんて思ってですね。…そ、それで、ヤスヒロのこと考えてるうちにどんどん増えていってですね…。
     たくさん作ってあげた方が喜ぶかなあと思っ…。………」ゴニョゴニョ
俺「あの、どんどんこたつに顔隠れてくから最後の方聞き取れなかったんだけど。翠…じゃなくてサンタさん…?今どっち… おごぅ!!」ずしーっ
翠星石「そ、それじゃあサンタはもう帰るです!また来年ですーー!」どたどたどた
俺「ぐおぉ…。な、なんで俺のみぞおち目がけて飛び出てくるんだ…。わざわこたつ潜って…」
ガチャ
翠星石「た、ただいま帰ったですよー!!いや寒かったですちょいと野暮用だったですー!お!?ちゃんとプレゼント渡して貰えたですね!?」
俺「うんサン…」
翠星石「そーですかそーですか!いや良かったですねー!と言うかなんか暑くねえです!?」
俺「いや今寒いって言ったじゃん(暑いのは走ってきたからじゃないの)」
翠星石「そうだったですか!?なんだか顔とか熱いですよ!?寒いところから急に暖かくなったからですかね!?」
俺「あ、それわか」
翠星石「ですよねー!それじゃパーティー始めるかですー!飲むですよ食べるですよー!」
俺「うるさ…。なんでそんなにテンション高いの?」

だって。
翠星石からは手編みの物過去に貰ったことあるんだけど、それでもやっぱり嬉しい。
手作りって言うのはやっぱり心がこもってる感じがして、余計に暖かく感じるよ!
で俺からはエプロンあげたよ!翠星石がくれたのが手作りだったんで、ビミョーに渡しづらかったけど…。
「手作りだよ!」と言ったけど即バレたよ。けど喜んでくれたよ!めっちゃ喜んでた!
翠星石が喜んでくれてる顔見てると、なんだか暖か…通り越してなんか暑くなってきた!暑いよこたつ!俺は幸せ者だなあ!ハッピーメリークリスマス!\(^o^)/


翠星石サンタがやってきたときはこんな感じだったなあ。



トナカイ見たかったけど来てなかったよ。自力でプレゼント袋持ってきたみたいだよ、ぜーはー言ってたし。
久しぶりにサンタさんからプレゼント貰って嬉しかったよ!でもサンタさんが渡してくれたのは翠星石から預かったプレゼントだっけ。
てことは…サンタさんからのプレゼント貰ってない!!配達しに来ただけ!?

ハロウィンの夜に翠星石が人形をやめてたッ!/(^o^)\

昼間は何ともなかったのに、夜になって覚醒してたよ!


怖い!血寄こせって痛いから嫌だ!と思ったけどちょっとすりむいて生傷になったとこがあったので
「え~…。血ってこんなだよ」って見せたら「ヒイィィィ!そ、そんなもん見せんなです怖いですううう!!!!」って撃退できたよ。
いや寄こせって言うから…。吸血ドール撃退には銀の武器とかニンニクとか要らないんだね。
血見てから怖がりまくりで、お菓子あげて元の調子に戻してあげるまで大変だったよ。
あげる予定のないお菓子まで持ってかれた…。そういう作戦!?

翠星石と一緒に中秋の名月を見た!…かった/(^o^)\

1日遅れになったけど
翠星石と一緒に中秋の名月を見た!…かった/(^o^)\

俺もそろそろ風情が分かる大人な男になったんじゃないかなと、翠星石と一緒にお月見したかったんだけどお天気が…。
夜には台風ほぼ通り過ぎて小雨になってたけど、月は見れなかったよ…。
だけどお月見のために着替えて色々準備したのにお月見なしはあまりに寂しいので、翠星石の提案で無理矢理寂しさを和らげたよ!
翠星石「そ、そんな落ち込むなですよ。まあ主役の月は見えないですけども…中止にすること無いです!
     え~と…ほ、ほら!月は諦めて翠星石を眺めればいいですよ!すすきの和服で風情あるですし!うさぎも描いてるですよ!
     せっかくいつもと違う格好をしたのですし…。つ、月よりいっぱい翠星石を眺めるです!そしてお月様見たく、美しいとか何とか目一杯褒めちぎったらいいです!」
だって。
その時はこんな感じだったなあ。

いや無理がありすぎるでしょと思ったけど、すすき柄とカラー的に何かお月見っぽくあるようなないような…いやうん、そんな感じしたよ!
俺「言われてみれば…翠星石の格好も風情はあるもんね。お月見のための格好だし。すすきの柄に、思い込めば翠星石の丸めな…」
翠星石「翠星石の丸…。なんか言ったですか?」
俺「い、いや言ってない言ってない!(さすがに『翠星石の丸めな顔が月のようにぽっと浮かんで…』と言ったら怒るよな。いやしかし…)」じ~っ…
翠星石「な、なんです!?翠星石の顔じーっと見て…。な、眺めれば良いとは言ったですけど、そんなじっと見るなですぅ~!」
俺「翠星石なんか顔が赤…。はっ!赤い月とは不吉な!」
翠星石「は?赤…。お、お前!翠星石のお顔をまんまるお月様だと思って見てやがったですねー!」
俺「い、いやそんな事は!これっぽっちもとは言わないけどちょっとしか思ってない!」
翠星石「思ってるんじゃないですかー!うぅ…おめかしした今日この翠星石を見ろと言ったですのに…。
     人の顔を月と重ねて、しかも不吉だとかー!色んな意味でふざけんじゃねーですー!」ゲシッ!
俺「い、痛い!肌寒いので夏よりちょっとだけ痛い!あ、秋の風のせいか。まだ暑い日もあるけど、肌寒い夜の風に秋の訪れを感じ…。そうか、これが風情か…」
翠星石「分かったふうにごまかしてんじゃねーですー!」ゲシシッ!



だって。
変に背伸びするもんじゃないね、碌な目に遭わなかったよ…。
けど怒った翠星石の火に逆に油注ぎそうで言えなかったけど、翠星石の似合った和服姿見れたし、
その後のお月見的なイベントは一緒にやって楽しかったので、俺は幸せ者だなあ!\(^o^)/

七夕の日に珍獣石がお願い事してた!\(^o^)/

7月7日七夕の日に、裏山へ短冊吊るしに行く直前。
翠星石「ヤスヒロ、翠星石は考えたですよ」
俺「何を?」
翠星石「七夕でいかにしてお願いを叶えて貰うかです。
     浅はかなヤスヒロは頭の中ボケ~ッとしてちょちょいっと短冊を吊すだけでしょうけど、
     そんなの笹が受け取って叶えてやろうと思うと思うですか!?」
俺「え…さあ。俺笹って何考えてるかいまいち分らなくて…」
翠星石「笹の気持ちを知るには笹を好きな気持ちになることからです。そこで…見るです!」バッ
俺「んお?なんか拳法着っぽいような…」
翠星石「そうです!笹と言えばパンダ!パンダと言えばカンフーです!!
     つまり、これこそが笹が最もテンションが上がり、願いを叶えてやろうと思うスタイルなのです!」
俺「なるほ…!いや、そう?」
翠星石「そうですよ!カンフーは美容と健康に良いので、翠星石の美しさに更に磨きが掛かること間違い無しです!アチョーなのですアルよ~!」
俺「笹からどんどん離れて行ってない?それ」

だって。
確かにパンダは笹が好きでパンダがカンフーする映画もあったけど、
よく考えたら笹はパンダの事もカンフーの事も別に好きじゃないんじゃ…。逆に嫌われて願い叶えてくれないような。
本人が満足してるなら良いのかな。肝心の短冊は一番大きい笹のてっぺんに吊るしに行ってたし、それが一番叶いやすいかなと思うしね。

翠星石がしてた格好はこんな感じだったなあ。



パンダ成分薄くてもし山でバッタリあっても「あ!パンダだ!」とは思わないよ。
逆に笹から「食われる!」と思われなくて良いんじゃないかな。

みどりの日に翠星石と4つ葉のクローバー探しした!\(^o^)/

5月4日みどりの日に翠星石とちょっとお散歩したよ。
お弁当食べたりのんびりしてたら4つ葉のクローバー探しの競走になったんだけど、負けちゃったよ。
探すの得意で結構自信あったんだけどね…。で、そしたらその幸運の4つ葉のクローバーを「ヤスヒロにあげるです」って俺にくれたよ。
「翠星石には必要ないですし」だって。よく分らないけどせっかくもらったし、しおりにでもして持ち歩こうかな。

翠星石が4つ葉のクローバー見付けて見せつけてきたときはこんな感じだったなあ。


みどりの日で自分の日みたいに思ってるからか、なんだか楽しそうだったよ。

雛苺に朝優しく起こしてもらった!\(^o^)/

今日は…って日付変わっちゃったから昨日だけど、朝から雛苺が遊びに来てて起こしてくれたよ!
起こしてくれたときはこんな感じだったなあ。


雛苺は人を起こすのが上手だなあ。気持ちの良い目覚めだったよ!
「もしヤスヒロがお寝坊したらヒナが起こしてあげるからね」だって。優しいね雛苺。
翠星石は主に騒音で起こしてくるからね。そして5分で顔洗って食卓に着けだもの…。
朝から元気すぎる翠星石見て、それで元気貰う日もあるけどね。
プロフィール

ヤスヒロ(仮)

Author:ヤスヒロ(仮)
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ブログ形式初めてなので、途中で色々仕様変わるかもしれません。

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